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FireAlpacaをメインのおえかきソフトにしてみたよっ

( ^∀^){ あるぱかあるぱか

まだ無料だった頃からペイントソフトsaiを愛用していたねざです。
ごきげんよう。
saiのMac版欲しい。

まぁまぁ、そんなわけで。
絵を描かなきゃいけないのにVMwareの調子が悪くてイラっとしてました。
もうこの際、FireAlpacaしか使わなければいいんでないの( ^∀^)

アイコン可愛いし

しかしながら。
FireAlpacaとsaiは全体的に似てるようで微妙に違うのよね。
saiはそれぞれのブラシツールにショートカットを割り振ることができたんだけど、FireAlpacaはそれができない。
ブラシのカスタマイズができないからいつもの塗り方ができない。
とかとか。

慣れたソフトで描きたいという気持ちをぐっと堪えて。
とにかくFireAlpacaを使ってみることにした。
ショートカットを覚えるために手書きのメモをペンタブのそばに置いといた。
写真 2013 03 02 1 45 40
saiと違ってショートカットを押しっぱなしの切り替えがないから面倒だったけど、なんとか使えるレベルにはなってきた。と思う。
目に入るところにメモがあるって大事ね。
ちなみにこのメモは「久兵衛」っていう和紙でできたメモパッド。
ねざさんのお気に入りの紙。
久兵衛 越前和紙 一筆箋 メモパット – 久兵衛 箸袋 ランチョンマット メモ ラッピング

ショートカットに慣れてしまうと、saiでもFireAlpacaでもどっちでもいいやって思えてくる。
それぐらいこの2つのソフトが似ているのかもしれない。
不満があるとすればレイヤー関連。
複数のレイヤーをまとめておくフォルダー的なものがない。
線画だけ表示させたいって時に塗りのレイヤーを1つ1つ消していかなきゃいけないし、レイヤーが増えれば増えるほど、どこにあるのか瞬時にわからなくなる。

って、なんか今日は真面目な話をしちゃったね( ^∀^)

|彡サッ

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