Tagself-care

2023年レビュー: バランスをとる

2

2024年もすでに4月が終わろうとしていますが。 2023年のレビューを書き留めておこうかと。2022年レビュー: 自分を整える なんとなくの目標と結果 ブログ 2023年の初め頃にせっせと文章を書いて更新してたのだけど、自分の中では月に1回更新できればいいやーというなんとなくの目標があった。 月1はできなかったけど、全部で12記事書いたので大変満足している。 今年のことはまだ決めていない。 読書 ここ数年あまり読書をしておらず、2023年はもうちょっと読むぞーってことで、なるべく本を読むことにした。 なんとか20冊以上は読んだので、これもよしとする。 基本的にはビジネス書やエッセイばかりに目が行くんだけど、久々に小説も読んでみた。 「レーエンデ国物語」というファンタジー小説を、装丁に惹かれて購入。 1巻がとても美しくて、世界に没頭した。 バランス...

私の怒りと肌模様

今年に入ってから肌トラブルを抱えている。腕にブツブツがあるのは元からだけど、顔に盛大に水ぶくれができるようになった。-顔の表面が平らなことで幸せを感じる- -医者探しビギナーのつぶやき– 赤くなった顔、水ぶくれ、治りかけの水ぶくれ、誤って潰れてしまった水ぶくれ、水ぶくれ後にできる茶色い痕。できはじめた頃は、鏡を見ただけで涙が出たりもした。気にしないようにしよう!と思っても、ふとした瞬間に涙が溢れ出る時もあった。 それでも楽観的な性格ゆえ、茶色いドットマークを見て「私ってかなりユニークだわ」と本気でウキウキする日も。そうかと思えば、ただただ悲しくて大泣きする日もあった。 とにかく、この顔のせいで情緒不安定だったことは確か。 皮膚科を変えてスキンケア一式や保険外の漢方薬を購入したり、ハウスダストが気になって枕やマットを新しく購入したり。出費が増えただけで一向に治る気配がない。...

効率化とスローリビング

4月になった。気温が上がって花が咲くと本当に気分が上がる。 毎年、年明けから春にかけて調子が乗らない。一昨年のクリスマスに、妹からゲッターズ飯田の本を頂いた。そこに、私の1年のバイオグラフ的なものが載っていて、私の場合1〜3月は1年の中で1番調子が悪く、年末にかけて運気が上がっていくらしい。確かにいつも年明けからしばらく調子が悪い。全然やる気が起きない。いつも春になると動き始める。単純に寒いのが苦手なのかも。 こういった占い抜きにしても、調子が乗らない時にはその流れに抗わない。だって、無理なものは無理。春になるのをじっと待つ。年始とか、誕生日(2月)とか、気持ちを新たにするタイミングなのかもしれないけど、逆にスタート感を持たないようにしている。この時期はうまくいかない。あとで頑張る。 ってことで、春になったので調子が上がってきた。...

土星と記録と心模様

2月、私のメンタルは底の方まで落ちてしまった。もちろん落ち込むことは普段からある。だけど心のどこかで「すぐにいつもの自分に戻るけどねー。今は思う存分落ち込ませてあげよう」とか思うぐらいの能天気な余裕がある。だけど、2月の自分は全く違った。 どうすれば自分の気持ちが上がるのか、いつもならわかっているのに。今回はどうにもならなかった。自分が今までどうやって幸せを感じていたのかもサッパリわからなくなっていた。「あれ?どこにも幸せが見つからない」と思って余計に落ちた。誰かに嫌な態度を取りたくなくて、家族から距離を置いたりもした。 土星が水瓶座から離れる...

顔の表面が平らなことで幸せを感じる

今年に入ってから、顔に水ぶくれができるようになった。 毎日新しい水ぶくれがぽこぽこできる。最初の頃は「多少顔に傷がある」程度だったけど、現在は傷跡と治りかけと新しい水ぶくれが顔中にあってなかなかカオス。 もともとはいつもスッピンで、スキンケアもまともにしないで何年も過ごしていたのだけど、娘がメイクにハマっているのを見て私もやってみたくなった。好奇心。肌が乾燥してたのもあって、去年の終わり頃から化粧水やらパックやらを色々試していた。普段何もつけないでいたのに、急に色々塗り始めたから肌がビックリしたのだと思う。そもそも市販の化粧水をつけると日によっては肌が痒くなったりピリピリするのに、それを無視してつけていた。(私は本当に自分に優しくない)水ぶくれができるようになってからは、それらの使用をすべてストップした。...

neza

クリエイティブなことが好き。

おえかき、洋裁、タスク管理、おしゃべり、シロクマ、くま、歌、占い、娘、地球が好き。